家計から考える あなたにピッタリな保険

給与から保険料を引いてもまだ15万以上残っています。充実した生活が送れていることが嬉しいです

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給与から保険料を引く

私は、東京の小さな会社で働いています。
大学は経済学部で経済のことについて4年間学び、それを活かして就職しました。
今の会社では、たくさんやることがあってとても大変ですが、入社してもう3年経って仕事にも慣れてきたし後輩も入ってきたので責任感が少しは生まれるようになりました。
今の私の給与は手取りで20万ちょっとすぎるくらいです。

職場の環境と仕事の大変さと、釣り合っていると思います。
それくらい今の仕事内容や環境にはありがたみを感じています。
そして私は20万のうち3万円は毎月定期預金に入れているので残りのお金は17万、そして毎月払っているものがもう一つあります。
それは保険料です。

大学を寿都行したあとひとり暮らしを初めて就職した私は、大学生の時まで親が払ってくれていました。
しかし今は立派な社会人、自分のことは自分でやらなくてはいけません。自分の身の安全は自分で守るため、万が一の時のことを考えて車の保険と生命保険には入っています。

もし事故や病気にかかってしまっても安心できます。
もちろんかからないに越したことはありませんが。給与から保険料を引いてしまうと、残りは15万無いくらいです。

ですがこのお金でも十分生活することができます。
食費や生活費、ご楽に使う分などを抜いてもまだ残りますし仕事も楽しいので、とても満足した生活です。

親元から自立して3年、そろそろ立派な社会人としての姿を親に見せたいと思います。

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