家計から考える あなたにピッタリな保険

給与から引かれる保険料。万が一のことを考えると怖いですが、加入しておくことは必要だと思います。

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給与から引かれる保険料

私は3人の息子がいる母です。

息子たちはそれぞれ就職して今は主人とふたりで関東の小さなマンションでひっそりと暮らしています。
2年前に一番下の息子が大学の経済学部から一般企業に就職して、東京の会社だったこともあり家を出て東京のアパートに一人暮らしを始めました。
賑やかだった家の中が一気に静かになって、少し寂しい思いもしましたが結婚する前の同棲していた時の生活を思い出してなんだか嬉しい思いがしていました。
私たちももう50歳を超えて、働くことができてもあと10年ほど、老後の人生の計画を立て始めても全くおかしくない年齢でした。
そしてこの年齢になってくると怖いのが、病気です。

私自身、父を脳梗塞で、母をくも膜下出血でなくしているので病気に対する恐怖心というものがとても強かったです。

両親はもう年齢が年齢でしたので、仕方がないという面もありましたがくも膜下出血は働き盛りの40代50代の命も奪っていくような恐ろしい病気です。

そうなるのが怖くて生命保険や医療保険、がん保険などに二人で加入しています。
給与からは惹かれてしまいますが体のことを考えると解約することはできません

私たちももう長く働いていて、給与も比較的安定して高いので、保険料の心配をすることはあまりありません。病気になってしまった時に全く対応できないのでは、残された子供たちにも迷惑がかかってしまうこともありえてしまいます。
もちろん健康でいることが一番です。

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